MENU
Kengo
群馬を周り続ける男
こんにちは。
Kengoと申します。
製造業で勤務しながらブログを書いており、目的は1人でも多くの方のお役に立てる情報を発信することです。
これといって大きな取り柄のない群馬県在住の社会人ですが、群馬県おすすめの観光スポットや会社で得た知識や経験を発信しています。
観光や道の駅やパン屋の情報は全て群馬県の情報です。
カレンダー
2024年7月
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031  

シンプルだけど面白い!? テーブルゲーム「ザ・マインド」

コロナで外出自粛しているけどやることなくなってきて、何か面白いものないかなという方には必見のおすすめなテーブルゲームがあります。

それがコチラ!!

f:id:unyanzuwei:20210430215754j:plain

「ザ・マインド」です。

私がこのゲームを知ったきっかけは「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで」の人気企画「世界のテーブルゲームを遊びつくせ」でした。

このゲームの遊び方はいたってシンプルで、1~100の数字が書かれたカードを小さい数字の順番に出していくというものです。

f:id:unyanzuwei:20210430220329j:plain

こんなカードが入っています。

なによりこのゲームの醍醐味と言えるのが話をしてはいけないということです。

ルール説明

  1. 各プレイヤーに同じ分の枚数のカードを配る(誰にも見えないように裏表示で)
  2. 各プレイヤーは自分のカードの数字を確認する(他のプレイヤーに見せてはいけない)
  3. 『1』に近い数字のカードを持っているプレイヤーから順番にカードを出していく。例えばこの時『12』の数字のカードが一番最初に出された時、誰かがそれ未満のカードを持っていたらその時点でゲームオーバー
  4. プレイヤー全員のカードが場に出たらクリア

ジェスチャーやおしゃべりは禁止なので、自分が今一番小さいカードを持っているという自信があれば、そのカードを場に出します。

結構初めの一枚目が難しく、全員が『10』以上のカードを持っていると睨み合いが続きなかなかスタートが切りだせません。

ものすごくシンプルなのですがやってみるとかなり面白いですよ。

慣れてきたらカードの枚数を増やしていくと更に難易度も増して楽しめるでしょう。

購入したときに一枚の紙が入っており、そこに細かいルールが書いてあったのですが、ガキ使で放送していた時の遊び方は上記だけの遊び方でしたのでそれだけでもいいと私は思います。

気になれば是非購入して遊んでみてください。

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

こんにちは。Kengoです。
製造業で勤務しながらブログを書いており、目的は1人でも多くの方のお役に立てる情報を発信することです。
これといって大きな取り柄のない群馬県在住の社会人ですが、群馬県おすすめの観光スポットや会社で得た知識や経験を発信しています。
また、カテゴリーにある『パン屋、道の駅、観光』は全て群馬県の情報です。

コメント

コメントする

目次